沿革

昭和31年 11月 資本金1百万円にて神奈川県横浜市鶴見区生麦町にて、平水(東京湾内)油類輸送を目的として創業。
昭和34年 4月 社船「第一明和丸」が竣工。
11月 社船「第二明和丸」が竣工。
昭和36年 5月 社船「第六明和丸」が竣工。
8月 東京事務所を千代田区内神田に開設。
12月 社船「明興丸」が竣工。
昭和40年 12月 ゼネラル物産から「鶴島丸」を購入、潤滑油輸送を開始。
昭和41年 2月 本社事務所を横浜市鶴見区鶴見町に移転。
3月 社船「第八明和丸」が竣工。
7月 社船「第三十六明和丸」が竣工。
昭和44年 2月 社船特殊構造潤滑油船「エッソ東京丸」が竣工。
3月 社船平水船「第三十八明和丸」が竣工。石油化学原料輸送を開始。
12月 社船ケミカル船「第101明和丸」が竣工。東京事務所を東京支店に改称。
昭和50年 2月 本社事務所を横浜市鶴見区から東京都港区西新橋に移転、東京支店を統合。
昭和53年 2月 船舶の安全・災害防止の徹底を期すため、安全管理室を設置。
3月 当社及び船主とで、明和海運安全協力会を設立、発足した。
12月 石油液化ガス輸送開始のため、高圧船「ぷろしおん」を用船した。
昭和54年 11月 社船IMOタイプII型ケミカル船「第八明和丸」が竣工。
昭和59年 4月 山口県岩国市今津町に岩国営業所を開設。
昭和60年 10月 社船IMOタイプIII型ケミカル船「第六明和丸」が竣工。
昭和63年 6月 社船IMOタイプII型ケミカル船「第三十八明和丸」が竣工。
平成02年 3月 資本金60百万円に増資。
8月 社船IMOタイプII型ケミカル船「明成丸」が竣工。
平成07年 4月 本社事務所を港区西新橋から港区虎ノ門に移転。
12月 社船IMOタイプII型ケミカル船「明芳丸」が竣工。
平成12年 11月 任意ISMの適合認定書(DOC)を、関東運輸局から第1号にて交付を受け、以後、社船の審査を順次受け、船舶安全管理認定書(SMC)を全船取得。
平成14年 1月 本社事務所を港区虎ノ門から港区三田に移転。
平成15年 10月 社船IMOタイプII型ケミカル船「明督丸」が竣工。
平成18年 4月 燃料油輸送開始のため、燃料油船「愛光丸」を用船した。
平成21年 8月 岩国営業所を閉鎖。
平成22年 5月 本社事務所を港区三田から港区芝公園(現在地)に移転。
平成25年 6月 社船IMOタイプII型ケミカル船「明和丸」が竣工。

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